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山での危険

山を登る人は、山で遭う可能性がある被害について、激しい悪天候•転落•土砂崩れ•雪崩などの危険を想定して行く人は多いでしょうが、熊に襲われる危険を想定して行く人は少ないと思いませんか?

投稿日時 - 2018-01-06 12:53:07

QNo.9415454

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

登山経験の豊富なベテランの方であれば、熊が出没する地域を登山
される場合は危険を想定しないで行かれる方は居ません。
経験の浅い方なら、危険が潜む事を想定して行かれる方は少ないで
すし、外国人の方も日本の山の危険性を甘く見ている方が多いです
から、そのような方であれば想定して行く人は少ないでしょう。

富士山の真夏に登山する外国人の多くが半袖で登山されています。
山の天気は刻々と変わるから、急に気温が下がる事もあるから半袖
では登山しないように呼びかけられています。でもほとんどの外国
人は無視して登山しています。これで分かるように、経験豊富で知
識が豊富な方であれば、想定して行く人は少ないと言う事には当て
はまらないと言う事です。

投稿日時 - 2018-01-06 15:11:29

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回答(6)

いつも事故は想定していきます。
天候が悪くなったら引き返す勇気、これくらいの天気は、せっかく来たので
登るは事故のもと。これが多い。
雪崩は音を立てない、雪の状態・天候をみて引き返す。
何事も「これくらい」と思った時は一番事故が多い。

投稿日時 - 2018-01-06 14:54:38

ANo.4

こんにちは。

北海道に生息してる羆(ヒグマ)は別として、本州以南に生息してる月の輪熊は羆のように獰猛ではないので、熊のほうから人間を察して逃げるようです。

私は、登山はしませんが、夏になると栃木県や福島県の山奥で渓流釣りを楽しむことがありますので、月の輪熊に遭遇する危険性もありますけれど、やはりラジオを聴きながら音を出して行動するので月の輪熊に遭遇したことはないです。

恐らく、北海道を除く山々に登山する人達も月の輪熊のほうから襲ってくることはないと考えてる人が多いでしょうから、月の輪熊に襲われる危険性は想定してないと思いますが、ラジオなどの音を出す程度で「月の輪熊と鉢合わせにならない程度の対策はしてる」のではないでしょうか。

投稿日時 - 2018-01-06 14:30:30

ANo.3

いやそんなことはありませんよ。40年前に大雪山から十勝岳、石狩岳を歩いたときは熊の心配を大いにしました。あのあたりはヒグマだらけで怖くて仕方ありませんでした。日中は笛や鈴を鳴らしながら歩き、テントサイトでは食料を外に出さないように気を付けました。今の人たちはどうしているのかな。本州では熊の心配はしたことはありません。何十年も歩いていて、熊を見かけたことは一度もありませんでしたから。熊に襲われるのは麓の里山です。高いところにはいません。

投稿日時 - 2018-01-06 14:29:08

ANo.2

昔から熊対策は言われていますよ。
専用の鈴もありますし、ラジオなどを点けろと。俺は何もしてませんでしたが、姿を見た事すらありません。人間の足音はうるさいですから、普通は向こうが先に気付いて逃げてしまいます。
遭遇の確率的に交通事故よりずっと低いと思います。地域にもよると思いますが。
近年は開発のせいか、特によく言われるような気がします。
山で一番危険なのは道に迷う事だと思います。最近は携帯だのGPSだのでそういう事も減ったようですが、道に迷って夜になり、疲労凍死、というパターンが一番多いと思います。

投稿日時 - 2018-01-06 13:30:19

思いません。

みんな熊よけの鈴やラジオ持ってます。

むしろ体力に似合わない登山スケジュールや軽装備での登山で遭難してる人が圧倒的に多いです。

投稿日時 - 2018-01-06 13:14:59