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解決済みの質問

本当なのかは分かりませんが・・

http://tocana.jp/2015/10/post_7680_entry_3.html

上記の記事にこのようなことが書かれています。

ファイザイ教授とその研究チームは、「重力の虹」という新しい理論を用いてマイクロブラックホールの検出から期待できるエネルギー量の計算を行った。このエネルギー量でマイクロブラックホールが検出されれば、新理論「重力の虹」と余剰次元理論は正しいということになる。

しかもこの重力の虹理論では、宇宙の崩壊はすでに始まっている可能性があり、我々の世界は「完全に崩壊して全てのものが小さな球に圧縮されつつある途中」だと指摘している。

と書かれておりますが、人類が生きている間に宇宙自体が終わってしまう可能性はあるのでしょうか?
あとこのような記事は信用たるべき記事なのでしょうか?

投稿日時 - 2018-01-12 09:28:20

QNo.9417543

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

全てのものが小さな球に圧縮されつつあるのなら、
星々を観測していれば、それらの兆候がある場所が見つかるだろう。

そんな兆候は、発表されていない。

投稿日時 - 2018-01-12 12:28:33

ANo.3

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回答(4)

ANo.4

そのサイトのネタは信頼しない方が良いですよ。
要はオカルトサイトであって科学サイトではないです。

投稿日時 - 2018-01-12 13:51:46

ANo.2

ビッグクランチですね。
もうすぐです。あと10の27乗年後とか言われてます。
さ、疎開の準備をして下さい。

投稿日時 - 2018-01-12 11:47:32

ANo.1

重力の虹は、光線が重力で曲がる時、波長によって
曲がり方が違うので虹に似た現象が生じるという
もので、100年前に相対性理論で指摘されたもので、
特に変わったものではありません。
粒子加速器が超高エネルギーを生じるのは、そういう
仕様なので発見ではありません。
その後のパラレルワールド云々の下りも「分からない
のでそういう可能性もある」という憶測の話で、
直接の根拠は書かれていません。
科学に無知な読者に見てもらうための、それっぽい
科学用語を寄せ集めたハッタリです。

投稿日時 - 2018-01-12 11:27:19