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解決済みの質問

実父の納骨の日と自分の手術が重なったらどうすべき

実父がなくなり、納骨の日(骨のぼせ)を迎えますが、先日受けた人間ドッグの結果、再検査になり手術することになってしまいました。手術日には重なりませんが、入院期間と実父の納骨の日が重なります。こういう場合は納骨の日を延期してもいいのでしょうか。

投稿日時 - 2018-05-16 14:27:48

QNo.9499020

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

生きている人間のほうが優先です。
実のお父さまがもし霊界から発言するとしても、お前の手術を優先しろというに決まっています。

投稿日時 - 2018-05-16 14:47:17

ANo.3

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回答(6)

ANo.6

納骨はこの日と決まっていることではないので
まったく問題ありません。
祭祀を継承した貴方が決めることであって
寺や親族が決めることではありません。
しかし、参加者の日程の調整が必要になるので
延期の連絡は直ぐにして
また、再度仕切りなおしで連絡したらいいでしょう。

投稿日時 - 2018-05-16 16:02:50

ANo.5

どちらをずらしても良いと思いますが、私は死んだ人より、自分の命を大切にすべきだと思います。ただ、家族、親戚など納骨式に出る方には、よく説明した方が良いですが。最近は初七日も告別式の後にやってますし、四十九日もぴったりの日にやらず、曜日などで決めてますよ。

投稿日時 - 2018-05-16 15:54:32

ANo.4

勿論納骨を延期しても良いでしょう。
というか、それをお勧めします。
お父様も、貴方の身体の事なら納得して見守ってくれると思います。

投稿日時 - 2018-05-16 15:11:24

ANo.2

延期か前倒しかはお寺や親族との相談によります。
初七日だってみんなの都合を考えて前倒しにしているわけですし、供養の気持ちがあれば多少前後したってかまわないと思いますよ。

投稿日時 - 2018-05-16 14:46:10

ANo.1

手術のほうを延ばしたくないのなら
納骨日を変更するしか無いと思います。

投稿日時 - 2018-05-16 14:43:55