こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

活きた魚の搬送方法について

今月に、自宅の庭で魚のつかみ取りをする予定です。釣り堀から50匹の魚を持ち帰ります。
衣装ケースを2つ用意し、エアーポンプをつけて1ケース25匹づつわけて運ぼうと思っているのですが、素人の為エアーポンプだけ取り付ければ魚は大丈夫なのか分からずご質問をさせて頂きました。

⚪︎釣り堀から自宅までは、40分かかります。

⚪︎さかながはいっている水の中に、ポンプの他に必要な物はありますか?

⚪︎水温を上げない為、凍らせたペットボトルを入れた方がいいのでしょうか?もしくは氷?

宜しくお願い致します!

投稿日時 - 2018-06-08 19:23:40

QNo.9506379

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

釣堀 掴み取り ニジマスか何か? 無茶だと思いますが決まった頃なら失敗してもやるしかないでしょう

この時期なので冷やす必要はあると思いますが(当日の気温しだい) 水温をキープ です
冷たい水に住む魚でも 急激な水温低下は危険です 魚が触れると皮膚が傷付きます

水の量と魚の量に適したエアー量であれば問題なしですが 乾電池で動くエアーポンプでは25匹には不足でしょう

水は1Lで1kg 衣装ケースのサイズによっては90kg程度になる場合があります 人が持てるのか ケースが壊れないか
移動中に揺れても水が飛ばない対策も必要 魚が暴れて飛び出さない蓋も必須 エアーを入れる場所をどうするか
衣装ケースに入れたまま掴み取りするとは思えない 放流場所の水温も重要です

通常は活魚輸送のトラックに必要な水量と一緒に輸送です 水と魚セット

投稿日時 - 2018-06-09 01:37:13

ANo.2

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.1

魚の種類、大きさ
淡水or海水
衣装ケースの種類、大きさ
車に乗せるのはトラックの荷台or車内

エアーポンプの大きさ等々、具体的な予定がないと回答は難しいです。

投稿日時 - 2018-06-09 00:06:39