こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

癌がんが出来にくくなる食事ってあり得るのでしょうか

癌がんが出来にくくなる食事ってあり得るのでしょうか?

食事で癌の発生率を抑えられるという論文は臨床結果が出ているのですか?

東大の名誉教授の和田洋巴ががんが住みにくくなる食習慣という講演をしています。

詐欺ですか?本当に食事を変えるだけでがんにならないの?

投稿日時 - 2018-07-10 21:25:49

QNo.9517095

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

細胞が死んでしまうようなことを繰り返していると正常な細胞ががん細胞に変わってしまうことはあるようです。食事でも細胞に悪いものを取らないようにするというのが原則でしょう。強いアルコールを長年飲んでいると食道がんの原因になるような。

投稿日時 - 2018-07-11 02:43:09

お礼

皆さん有り難うございます

投稿日時 - 2018-07-11 20:23:34

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

それはあるでしょうけど、
そういう食事してたらならないと保証はできません。

物事にはすべて長短、裏表、副作用などあって、
がんになりにくい食事が別の病気にはなりやすかったりすることは大いにあると思いますので、あまりこだわって、それに偏重するのは良くないでしょう。
過ぎたるは及ばざるがごとしです。

それと、がんというのは一種の老化現象で、がん細胞ができるのは避けられないことだそうです。
がんという病気になるわけではなく、がんにはみんななっているけど自己治癒力の衰えた人が、がんとなっているわけです。
同じものを食べても食中毒にならない胃腸の強い人もいたり、インフルエンザの人の隣でいてもうつらなかったりする(うつっても発症しない)人もいるのと同じです。
他の病気にもかからずに健康に老人になった人は結局がんで死ぬことが多くなるわけです。

私もエックス線検査で肺結核の治った跡があると言われました。
自己治癒力というのは重要です。それを高めたり、落とさない食生活が、がんに限らず大事なわけです。

投稿日時 - 2018-07-11 11:00:27

ANo.1

欧米式の食事より和食のほうがガンの発生率は少ないというのは実証されているようです。

投稿日時 - 2018-07-10 21:40:08