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雨が観測される日が多いのに雨の予報をする事が少ない

気象庁の過去の気象データ検索では、1ヶ月の半分以上は雨が観測される日が多いのに、なぜ週間天気予報では雨の予報をする事が少ないのですか。
そうなった時のためにはじめから「時々雨」の予報を多くするなどすればいいのになぜそうしないのでしょうか。1日前までずっと雨の予報が無くても当日は雨が降る日が多いです。梅雨の時期でも雨の予報をすることが少ないです。

投稿日時 - 2018-07-11 18:32:07

QNo.9517323

困ってます

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回答(4)

ANo.4

データ分析にもとづき雨が降らないだろうと予測されているからに決まっているでしょう
当たる確率を上げる目的で予報を改変しては分析に基づく予報としての意味がありません

投稿日時 - 2018-07-13 14:04:12

ANo.3

時々雨の要因がないのにそう発表したら、予報ではなくなる。

投稿日時 - 2018-07-11 21:55:50

ANo.2

同じ質問を繰り返されていますが、期待されている回答が無いのであれば、気象庁に直接質問されたらどうでしょうか。

投稿日時 - 2018-07-11 21:42:35

ANo.1

予報は今の状態をスーパーコンピューターにかけて
物理法則で出てきた結果を過去データや予報官の予測を入れています。

スーパーコンピューターに入れている計算ロジックや
計算に用いたデータの入力、最近は地軸がゆがんでいるとか温暖化等の
計算違いが出ているのかもしれません。
コンピュータは計算しているだけで中身は人間が全て作っていますので
間違いはあります。

投稿日時 - 2018-07-11 19:38:39